小室圭さんをシッタベンレイ

ノーと言って金満世界を変えよう

  とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。  東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。  そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...

2013年7月11日木曜日

子どもの被曝問題 福島県平田村医師 藤田 操先生の声

 東京新聞7月11日朝刊第5面「発言」欄に福島県の藤田操医師の投書が掲載されています。


 県内の子どもたちの甲状腺検査について福島県立医大のやり方に疑問を投げかけて、もっときめ細かい検査体制を確立するように訴えておられます。選挙対策で公共事業につぎ込む財源があるのなら是非もっと緻密な検査医療体制を急いで整備してあげてください。