小室圭さんをシッタベンレイ
ノーと言って金満世界を変えよう
とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。 東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。 そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...
2021年7月9日金曜日
2021年7月7日水曜日
フランスサッカー選手の日本人侮蔑
サッカー仏代表チームの二選手が日本語や日本人の顔について嘲笑した動画が拡散して騒ぎになっています。
欧米に行けばこういうことは普通に体験するものですが、二人がサッカーの仏代表メンバーであったことが騒ぎを大きくしました。
人種差別の壁を越えるには教養と人間愛を深めるのが一番ですが、この類の人たちに修行させるわけにもいかず、語るは易し、行うは難しです。
2021年7月5日月曜日
都議選:新しい未来の到来か
都議選では都民ファーストの会の踏ん張りは専門家でも予想外でしたが、これで不人気の自民党になびくわけにもいかなくなりました。
そうなると都民ファースト(31)と共産(19)と立民(15)で過半数(64)を越えて連携の可能性があります。
3党は主義主張は違いますが呉越同舟で自民党に変わる新しい勢力として是非とも都政、いや日本を変えてもらいたいです。
これで
2021年7月4日日曜日
今日の都議選を占う
今回の都議選の投票率は前回の51.28%は越えられないどころか、寂しいことですが50%さえ下回る可能性があります。
低調な投票率の理由にはオリンピックやコロナの動向には無関心がはびこり、現状にはあきらめムードさえ漂っていることです。
また都民ファーストの会の小池都知事は自民党への配慮からか都議選には動きません。こうなると自民・公明が組織票を固めて楽々と過半数を確保するでしょう。
戦争があろうが、原発が爆発しようが、雑なコロナ対策で苦しもうが組織の壁をぶち破れないところが日本の民主主義の急所です。
戻ってきた子どもたちの遊び声
我が家の周囲はある農家の処有する雑木林でしたが、相続で売却されて戸建て52軒の宅地に生まれ変わりました。
購入者は主に35歳代の子持ち家族ですから、住宅地内の道路は車の通行のない安全な子どもたちの遊び場になっています。
昭和30~40年代にはそういう風景が当たり前でしたが、ひとつだけ違うのは親が付き添って見張っていることです。
これでは子どもたちがイタズラや喧嘩などをして非日常を経験できませんから、無難な良い子しか育ちません。
2021年7月3日土曜日
日本政府、東京都、JOCは臆病過ぎた?
IOCの収入のほとんどが放映権料ですから、東京オリンピックが中止になれば倒産は免れず、五輪や世界の金食いアマスポーツも存続の危機に直面します。
つまりオリンピックは世界が戦争の真っ只中でない限りは、死人が出ようが絶対に中止できない平和の祭典の衣装をまとった恐ろしいショービジネスになっているのです。
戦争に匹敵する犠牲者を数えるコロナパンデミックはオリンピックに原点回帰を促す唯一の合理的理由でしたが、日本の政治家の誰にも中止する勇気はありませんでした。
2021年7月1日木曜日
小池都知事の過労
小池都知事は過労でドクターストップがかかりましたが、この7月で滿69歳で仕事中毒の人ですから流石に過労でしょう。
日頃から日常的に運動をしていない高齢者(失礼!)が2週間もベッド上で静養すると、体力と筋力の回復には静養期間の2倍の時間がかかります。
当分はリモートで公務をこなしながらリハビリ期間のつもりでトレーニングをして体力回復に努めて下さい。
登録:
投稿 (Atom)