小室圭さんをシッタベンレイ
ノーと言って金満世界を変えよう
とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。 東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。 そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...
2020年11月16日月曜日
2020年11月10日火曜日
バスは危ない
バスは郊外生活には欠かせませんが、朝晩には満員のすし詰めのこともあります。
東京メトロのようにしっかり窓開けをしていればいいのですが、バス会社の指示が不徹底なのか換気がよくありません。
これからコロナ流行期にはいりますので、バス利用はなるべくラッシュ時は避けたいところです。
2020年11月8日日曜日
自分の言葉を持った政治家
アメリカの大統領選は良識派のバイデン氏の勝利というか、アメリカの民主主義の勝利と讃えたいです。
副大統領と目されるハリス氏は、民主主義は状態ではないと述べていて、国民の強い意志と積極性の重要性を強調しています。
今回の大統領選挙では自分の言葉で語り掛けるハリス氏の存在が光っていましたが、日本にもあのような人材が欲しいです。
2020年11月7日土曜日
熟練の内科医 顔見れば分かる
昔から、腕の良い熟達の医者は患者の顔を見るだけでどこが悪いか分かると言われてきました。
先日、知り合いの内科医と話していたら、コロナ感染者は見れば分かると自信を覗かせていました。
最近は都心の開業医ならコロナ患者を診ることは稀なことではなくなってきています。
コロナ感染者は自覚症状が出た場合にはこれまでの風邪やインフルエンザとは違って特別なのでしょう。
これから本格的な冬に向けて感染者が増加するのは間違いありません。お互いに気をつけたいところです。
当の内科医も
2020年11月5日木曜日
ロンドンやパリの冬
東京ではまだ暖房なしで暮らせる季節ですが、ロンドンやパリでは10月になれば暖房は必需品です。
暖房は浴室・トイレやキッチンまでしっかり温かいセントラル方式ですから、真冬でも短パンと半袖Tシャツで過ごせます。
そこで悩まされるのが室内の乾燥です。コロナ対策の理想的湿度は60%と言われ、コロナ再流行の原因のひとつに室内乾燥もあるでしょう。。
2020年11月2日月曜日
トランプorバイデン
アメリカ大統領選を明日に控えて株式市場の動きが神経質になってきました。
良識では民主党バイデン氏、経済ならトランプ大統領となりますが、どちらにしても僅差の勝負になりそうです。
マスコミは言いたい放題のトランプ大統領を推せないため、バイデン氏に贔屓目にならざるをえません。
またトランプ大統領の放言で社会的分断が深耕しても良識派が台頭しているアメリカの強さを感じざるを得ません。
私はトランプ大統領の勝利も十分にあり得ると見ています。それでも世界におけるアメリカの地位は揺るぎないでしょう。
水素で走る路線バス
近頃はあちこちで水素を燃料にして発電した電気で走る路線バスを見かけます。
これは水素を燃料電池に「通す」だけで電気が発生しますから排気ガスは生まれませんし、そもそも燃料を燃やすことがありません。
ガソリン車はシリンダー内でガソリンを圧縮して点火・爆発させて、その反動で動力を得ていますから騒音は防げません。
しかし燃料電池車は水素で活性化する電池でモーターを回し、結局は電気自動車と同じですから、騒音はありません。
ひょっとしたらバスやトラックだけでなく電車も燃料電池機関車が引っ張る時代が来て面倒な架線が不要になるかもしれません。
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