小室圭さんをシッタベンレイ
ノーと言って金満世界を変えよう
とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。 東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。 そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...
2020年10月15日木曜日
2020年10月11日日曜日
米国大統領選挙の郵便投票に?
日本では郵便物は確実に届くのが当たり前と考えられていますが、日本のように郵便物が確実に届く国はむしろ珍しい方でしょう。
大学の合格通知が郵便で配達されると知って驚いたイギリス人を私は知っていますが、郵便物はその程度のものというのが世界の常識かも知れません。
トランプ大統領が負けたら郵便投票にイチャモンがつけられて無効扱いされないかと、気になっています。
2020年10月8日木曜日
新型コロナとインフルエンザ
秋も深まってきて新型コロナとインフルエンの同時流行が懸念され、インフルエンザワクチン接種を希望する人が増えています。
インフルエンザワクチンは重症化の予防に役立つというのが定説で感染予防効果については確定的な数値は示されていません。
ところがインフルエンザウイルスより変異が速い新型コロナについてはワクチン開発ですべてよしというおかしな雰囲気にあるのが現状です。
インフルエンザはワクチンも特効薬もあるのに超過死亡数は年間3万人以上と言われており、なかなかコントロールできていないのが実情です。
幸いにも新型コロナの治療法は手探りながら進んできており、早期に治療を開始すれば重症化はかなり避けられるようになったそうです。
今冬の同時流行を乗り切るためには、先ずはインフルエンザに罹らないようにし、新型コロナには予防と早期対処を基本にしたいところです。
そのためには3密を避け、マスク、うがい、手洗い、そして十分な睡眠を徹底した生活を心がけたいです。
※厚労省は平日でもかかりつけ医で対応出来ない人のために受診・相談センターを設置して、受診可能な地域の診療所を紹介するそうです。
2020年10月7日水曜日
出っ歯で嫌われた競走馬が?
10月25日には京都でGⅠレース菊花賞があり、そこで期待されているのが獲得賞金1億円超の出世馬バビットです。
バビットは競りに出された時には500万円の一声しか掛からなかった安値馬で、その理由は出っ歯だったからだそうです。
ここは馬肉になる運命から救ってくれた馬主の一途な愛情に応えて札束をドッサリ持ち帰ってあげてください。
2020年10月5日月曜日
日本学術会議任命拒否の根は深い
日本学術会議はもともと科学が戦争に悪用された歴史的反省を踏まえて設立されたものです。
学術会議メンバーになれなくても科学研究ができなくなる訳ではないから問題ないというのが菅総理らの主張ですが、政府が会員任命権を掌握する学術会議などは存在価値がありません。
お国から10億円の予算が支給されているのだから勝手にさせるなという意見もあるようですが、10億円は日本が兵器産業に手を染めないで平和であるための必要経費なのです。
また東大総長の新しい選出方法も腑に落ちないところがあります。どこの大学も財政が厳しいことはわかりますが、予算確保のために大学の魂を売り飛ばすことにならないように祈ります。
政府は兵器開発を産学協同で進めて日本の主要産業に育てたいのでしょうか。この筋の話がマスコミでも議論されないのがブキ味です。
トランプ大統領頑張れ!
私はトランプ大統領は好きではありませんが、新型コロナから早く回復するように願っています。
そしてこれまでの半ば言いたい放題の言動が少しは柔らぐことも願っています。
回復したら先ずは米国人5000万人の無医療保険者も大統領と同様に十分な医療が受けられるようにしてあげて下さい。
2020年10月1日木曜日
もはやホリエモンも高齢者???
テレビのワイドショーによれば、マスク無しの連れ人と店に入ろうとしたホリエモンが入店を断られて怒ったようです。
時節柄、お店がマスク無しの客を拒否するのは仕方がありませんから、ダメなら別の店に行けばいいだけのことです。
翌日のイベント会見でホリエモンは、あそこはメチャメチャ美味しそう、みなさん食べに行って下さい、などと弁解(?)したようです。
些細なことで怒り、その怒りと自分で折り合いがつけられなくなったホリエモンは老けちゃったのでしょうか。寂しいことです。
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