小室圭さんをシッタベンレイ

ノーと言って金満世界を変えよう

  とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。  東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。  そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...

2021年10月15日金曜日

徳光和夫:6億円すった

  人気者の徳光さんがギャンブルで6億円すったと語って週刊誌の大見出しで出ています。


 中堅サラリーマンの生涯収入の2倍ものお金をギャンブルで浪費する無神経さは芸能人の異常な高収入と無関係ではありません。


 また有名人の子どもが芸能界で生き延びているケースが目立ちますが、親の七光り組も多いのはこの高収入の故でしょう。


 最近は同じ顔ぶれのタレントたちが勝手にワーワー騒いでいるだけのテレビ番組が増えていますが、NHKまでもそうなりつつあります。


 ここはタレントのギャラを中堅サラリーマン並みに平均化して、その節約分を製作費に充当して世界的な番組をたくさん作って欲しいです。

2021年10月12日火曜日

公立動物病院を設立しよう!

  ペットの長寿化、高齢化よって高齢者がペット飼育をためらうようになりました。


 私の住む住宅地でも高齢化とともにペットの数は激減しています。その理由は犬猫の長寿化と高額な動物医療です。


 動物医療は自由診療が当り前の雰囲気がありますが、公立の動物病院をつくりたいところです。

2021年10月10日日曜日

巨大な若者が目立ち始めた

 アメリカに行くと日本人はみなスリムだねと度々言われましたが10年後にはそうも言えなくなりそうです。


 近頃は外出するとマツコ・デラックスや渡辺直美に負けない肥満体の人を必ず見かけるようになりました。


 特に女性タレントの肥満をポッチャリと表現して歓迎する風潮には違和感を感じます。


 肥満は健康の最大の敵ですから、肥満体の人は是非とも健康に留意して下さい。

白鵬:重心3ミリのズレに気づく

  横綱白鵬は動作解析で重心が3ミリズレていると言われて、やっぱりと納得顔だったそうです。


 このズレも批判の多かったかち上げや張り手もすべて体力の衰えが理由だったと思われます。


 白鵬関が打ち立てた偉大な記録はこの研ぎ澄まされた身体感覚と無関係ではなさそうです。

2021年10月7日木曜日

皇室の内情が流出?眞子さまのPTSD

 眞子さまが様々なことを言われて複雑性PTSDを患われていると公表されました。

 

 そうであれば現在の病状に関わらず渡米後も治療が必要でしょうから、英語での診療は難しいでしょうし、米国で日本人の精神科医となれば選択肢の幅はありません。


 もっと重大な問題は、そうした治療過程では様々な家庭事情が語られかねませんから、天皇家の私生活や個人情報が国外で暴かれる可能性があります。


 皇族にはそうしたリスクを避けるために日本では宮内庁病院が設置されていて基本的には皇族のみなさまの医療を背負っています。


 門外不出の情報を外国の諜報機関は黙って放っておくはずはなく、精神科医や小室圭さん夫妻が恰好の情報源として狙われないか心配です。

2021年10月6日水曜日

大谷翔平選手とアメリカ

  大谷翔平選手の育て親とも言える日本ハム栗山監督の大谷翔平評は印象深いです。


 彼は試合でもグランドでも、周りで世話をする人たちに夢を抱かせる「徳性」があったそうです。


 大谷翔平選手は大リーグのレジェンドになりつつありますが、彼はアメリカに渡ってますます輝きを増しました。


 今年のノーベル物理学賞真鍋博士(90歳)の溌剌とした表情を見てもアメリカの偉大さを痛感します。

2021年10月2日土曜日

眞子さま報道

  眞子さまが体調を崩されたことが公表されて報道の自粛ムードが促されるとメディア各社の報道姿勢がガラリと変わりました。


 確かに個人問題で度を過ぎた取材姿勢は許されませんが、小室圭さんが裸一貫で渡米してやってこられたのは常識的にみれば皇室との関係と無縁ではなかったと思われます。


 ご結婚されれば永遠に皇室との関係が付きまとうわけで、それが今後のお二人の生活の糧を得る主な手段にならないことを祈るばかりです。