小室圭さんをシッタベンレイ
ノーと言って金満世界を変えよう
とうとうコーツIOC副委員長が来日して、これからはオリンピック開催への直接的圧力が強まりそうな気配です。 東京オリンピックが多数の病人も出そうな真夏に開催されるのはビジネスとしての都合からで巨額の放映権料を稼ぐためでもあります。 そんな開催してもお金、中止してもお金の五輪...
2020年2月20日木曜日
2020年2月19日水曜日
戦争と性的虐待
戦場の兵士はいつ殺されても不思議ではない環境に置かれており、そのストレスと緊張感は尋常ではないはずです。
その上に敵味方に限らず彼らにとっていわば最大の敵はむしろ有り余る若きエネルギーです。
国連PKO要員でも住民への性虐待が後を絶たず、撤退後に戦争孤児がたくさん残されて社会問題になっています。
私たちは戦争や紛争を仕掛ける政治家を出してはなりません。今日の政府のもとで憲法改正などはもってのほかでしょう。
2020年2月16日日曜日
新型肺炎 観光立国の悲劇
政府が推進した観光立国政策は順調で今や3000万人もの外国人が日本を訪れます。数年前には1000万人以下でした。
増加した理由は日本がビザの発給条件を緩めたために経済発展が著しい主に中国、タイ、ベトナムからの観光客が簡単に来日できるようになったからです。
それで東京では新しいホテルが林立していて近年は毎年10%以上も部屋数が増加しているため、観光客が来なくなってはたちまちホテルは経営難に陥ります。
そのために結局は新型肺炎の水際作戦も後手後手に回っていて現在のような混乱があるというわけです。
2020年2月12日水曜日
東京の痛勤地獄
ここ数年東京のマンションが高騰していて、ファミリータイプは5000万円を超えていてフツーのサラリーマンにはとても手が出ません。
それでも低金利と35年住宅ローンのおかげで共稼ぎで無理をすれば何とかなりそうな気もしますが、実際のところ満70歳まで毎月20万円のローンの支払いは大変です。
それでも都心の高額マンションが飛ぶように売れているのは、やはり痛勤地獄は何が何でも嫌だという人たちが増えたからでしょう。
日本人とイタリア人
イタリアを初めて旅行すると駅員に釣り銭をごまかされたりしますので、悪印象を持ってしまうものですが、何の何の愛すべき国民です。
イタリアは日本と同様に南北に長くて美しい国ですから、気候だけでなく住民の性格も南北でまったく違っていて、一概にイタリア人はこうとは言い切れません。
しかしです。日本人はどちらかと言えば行動に抑制的ですが、イタリア人は情熱的であるとは言えそうです。ドイツの大学学生寮ではイタリア人学生はやはり輝いていました。
2020年2月11日火曜日
もう早咲き桜がほぼ満開
今は梅が満開の時期ですが、早咲きで知られる河津桜もすでに見頃になっています。
東京では今冬は氷が張らないで終わるかと思いましたが、やっと先日初氷が見られました。
庭のかめで泳いでいるメダカは痩せてきて活動が鈍ってきました。何とか無事に冬を越してもらいたいです。
2020年2月3日月曜日
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